
「Début」は、ノンアルコール・低アルコール飲料の多様な香りや味わいを楽しむために生まれた、ZWIESEL GLASの新作グラスコレクションです。
スパークリングティーやコンブチャ、ウォーターケフィア、シュラブ、モクテルなど、近年広がりを見せる新しい飲み物は、それぞれに異なる香りや酸味、泡、テクスチャーを持っています。
Débutは、これらの個性をより引き立てるため、デザイナーのCarsten Gollnick(カルステン・ゴルニック)と、ノンアルコール・低アルコール飲料(No/Lo)分野の国際的専門家とともに開発されました。
飲み物の個性に合わせて設計された5つの形状が、香り、泡立ち、口当たりなど、それぞれの魅力を引き出します。
飲み物の個性に合わせた、5つのグラス
Débutは、飲み物の香りや泡、口当たりに合わせて選べる5つの形状を展開しています。
5つのグラスの選び方を読む
5つの形状、それぞれの役割
飲み物によって、香りも泡立ちも口当たりも異なります。だからこそ、Débutではひとつの形ですべてをまかなうのではなく、飲み物の個性に合わせて形状を設計。グラスの形が変われば、香りの感じ方や口当たりも変わります。新しい飲み物には、新しいグラスを。Débutが提案するのは、飲み物を選ぶだけではなく、その個性に合わせてグラスを選ぶ新しい楽しみ方です。
デザインと機能をひとつに
Débutは、ドイツのデザイナー、Carsten Gollnickとのコラボレーションによって生まれました。幾何学的な明快さと自然な美しさを組み合わせたフォルムは、現代的でリラックスした飲用スタイルを提案します。すべてのグラスはドイツで製造され、ZWIESEL GLAS独自のTritan®クリスタルガラスを採用。美しい輝きと高い耐久性を備え、食洗機にも対応しています。